— OUR PRACTICE / 05

不安な時間のそばに、
できるだけ早く、
一緒にいるために。

ご本人にも、ご家族にも、時間が止まったような不安な時間が続きます。
できるだけ早くお会いして、状況を整理しながら、
いまできることを、ひとつひとつお伝えしていきます。

一刻も早く、状況を整理する。その第一歩を。

— 05
刑事事件

CRIMINAL DEFENSE

逮捕・勾留、あるいは警察から呼び出しを受けた時。ご本人はもちろん、ご家族にとっても、情報が限られ、何をすべきか分からない時間が続きます。

被疑者弁護・被告人弁護のいずれにも対応し、私選弁護のほか、被疑者国選・被告人国選弁護人としても多数の事件を担当してまいりました。早期の接見、取調べ対応、示談交渉、身柄解放、不起訴や執行猶予を見据えた弁護活動を行います。

少年事件や被害者としてのご相談も承ります。まずは、今のご事情を、ゆっくりとお聞かせください。

被疑者弁護被告人弁護示談交渉身柄解放不起訴獲得執行猶予少年事件被害者参加

時間との、向き合い方を大切に。

刑事事件では、初動の対応が大切です。

早めの接見、早めの対応が、選べる道を広げます。

夜間・休日でも、急を要する場合はできる限り対応いたします。

— EXAMPLES

たとえば、こんなときに。

  • 01ご家族が逮捕・勾留された
  • 02警察から呼び出しを受けている
  • 03被害者との示談を進めたい
  • 04不起訴処分を目指したい
  • 05執行猶予の判決を得たい
  • 06犯罪被害者として、刑事裁判に参加したい
— FAQ

よくいただくご質問

Q.家族が逮捕されました。すぐに何ができますか?
A.

逮捕の直後は、面会が制限されることもあり、時間との勝負になります。弁護人は、できるだけ早くご本人と接見し、状況を確認したうえで、いまとるべき対応をご説明します。まずはお早めにご連絡ください。

Q.被害者の方と示談したいのですが、できますか?
A.

被害者の方がいる事件では、示談ができるかどうかが、その後の処分に影響することがあります。ご本人やご家族に代わって、弁護人が被害者の方との交渉を行います。

Q.前科をつけたくありません。可能ですか?
A.

事案によっては、不起訴や起訴猶予を目指した活動が考えられます。結果をお約束することはできませんが、見通しと、とりうる手段を、率直にお伝えします。

まずは、一度、
お話を聞かせてください。

初回のご面談で、見通しと進め方を、ご一緒に考えます。
費用や具体的なご依頼の判断は、その後でゆっくりとなさってください。

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